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第10回 大阪モーターショー [取材]


 12月8-11日 インテックス大阪全館を使って

   第10回 大阪モーターショーが開催されます

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  記者発表が市内のホテルでありました^^

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毎回取材撮影していますが、けっこう楽しいですよね~。

東京モーターショーでは出展されてなかった輸入車もあり
興味津々。

昔、モデルでお世話になったハーレーも出展するし、
今から楽しみ。

 今回は、子供たちに「将来ドライバーになりたい」って
 思ってもらえるよう工夫したり、

 家族が毎日きても楽しめるようにしてみたり、、

事務局側も、いろいろな構成に取り組んでる

今、車離れと言われる中、どう、自動車メーカーが盛り返すか!
そして、今、輸入車を購入する割合がかなり増えてきている中、
国産車はどう戦うのかも見どころですね~。

なんて、今では楽しそうに書いて撮ってる私だけど、、
昔はこの取材 好きじゃなかったんだ~。

車のこと知らないし、人多いし、、、もうくたくたで・・・(笑)

でも、今は違う。 

 案外、興味ない~ってことが、続けているうちに
 面白くなってくってことあるんだよ。

そう、、やめないこと。 これ重要。

  そうそう、ナビメイトたち^^
    かわいかったょ~。
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旅日で 熊本県 肥後象嵌士 稲田さん! [取材]


国内外で約5万部発行。
中國の皆様へ今の日本の旅や文化などを
伝えるガイドムック「旅日」。

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伝統工芸士特集で 熊本県 肥後象嵌に携わる
稲田さんを取り上げさせていただきました^^

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日本の観光案内所やホテル、旅行社、中國の旅行社などに
置かれている「旅日」。

歴史と伝統ある
匠の技を持つ人たちを、微力ながらこれからも
伝えていけたらと思っています。

むふふ・・・♡ 横浜ぁ~ [取材]

先日訪ねた横浜。
インバウンド情報誌に記事と写真を載せた
校正が上がってきた^^

出逢いが多すぎて、少しずつの紹介になってしまいましたが、
どの方も載せたくて、、。素敵人が多すぎました。

職種、生き方はいろいろだけど、
すっごく魂感じる人ばかりだったんです。
発行されたらまたupしますね~。

横浜一人 撮影&取材旅は、再会と出逢いの連続でした。

そしてなんといってもお部屋が良かったぁ~。
6年来の友人(っていってもまだお会いして2回目^^)がいる
6年の歳月を感じさせない丹羽満さんと筆者.JPG

  「ニューオータニイン横浜プレミアム」。

     最上階のお部屋からの景色。

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    カーテンを閉めるのがもったいなくて、、
    ずっと開けていました。

まるで大きな動く絵画を見ているようで、、、
時間とともに移り行く景色に感動。

レストランからもまた違う角度の景色が楽しめる。
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あっという間に満席でしたぁ。 

また行きたい。と、、計画中。
むふふ、、たくらみ中~。

そうそう、で、今回の横浜旅で横浜の魅力
発見したよ。記事にも書いたんだけど、

ひとり者を受け入れてくれる懐広い街。

それはやっぱり開港の歴史があるからかも。。。

出逢った兵庫県出身のマダムがおっしゃっていた言葉

 「横浜に3日いたら、住めるわよ」

今回は2日半、、、う~ん、惜しい(*´Д`)。。。

開かれた 熊本県伝統工芸館 [取材]

■熊本出張から帰阪しました。
  
  今回は熊本の歴史ある伝統工芸に携わる
  匠の技を持つ、まさに”匠人”
  の皆様を取材・撮影させていただきました。

 詳しくは後日、おひとりおひとり
 ブログやフェイスブックなどSNSでも
 発信していきますが、

 まずは、お伝えしたいことがあり、先に少し
 ブログにアップします。
 少し長くなりますが、、お付き合いいただけたら・・・。

■正直、、、今まで私にとって伝統工芸というものは
  
  ・遠い存在
  ・敷居の高い世界
  ・理解できない分野
 
           でした。

 しかし、その扉が開かれたのは、

   熊本県伝統工芸館 の 存在でした。

■伝統工芸だから、きっと堅苦しくて、美術館のように
 鑑賞するような空間で、入りずらい印象だったの。。

      それは違っていた。。

 熊本城のすぐそばにあり、緑あふれるところにあり、
 朝の散歩の帰りに日課で訪れる方もあるの^^
 実際にウォーキングシューズのおじさまに会いました。

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 それもそのはず、、、伝統工芸であるさまざまな窯で
 作られた高価な焼き物でお茶を飲むことができるスペースがあるの。

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 それも無料で^^ ありえない、、、
 これだけで、「みんなウェルカム~」の♡が伝わってくる。

■さらに、 佐藤館長さん、松岡事務局長さんはじめ、課長さんや
 スタッフの皆さんのお話しから、、、深く、同館の在り方を知った。

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             館長さん、事務局長さんと

 同館では、ずらりと並んだ匠人の作品を

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   ・手に取ることができる。触れるんです!

   ・名前を彫ってもらったり、自分のこうしたいああしたい!
    の希望をstaffさんに相談もでき、その場で匠人に連絡を取り
    確認をしてくれることも

   ・企業や団体が、贈答などで大量発注などでも  
    匠人たちとの橋渡し役もされていたり、、

   ・企画展示やスペースを貸して、さまざまな
    歴史、文化を知ることもできる。
    企画展では作家さんがおられることが多いので交流や
    自分の希望も伝えることができる

 そして、、何よりも、、、

   ・日常生活の中で、伝統工芸の作品を取り込むことで
    生活が豊かになることを知ったのです。

■今回、たくさんの匠人の皆様に会わせていただきました。
 そのおひとり、、、

    小代焼(しょうだいやき)
     ふもと窯 
    
       当主  井上泰秋 先生
              (伝統工芸士)

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  とんでもなく お偉い方なのですが、、、、
  
 すっごく優しくて、面白くって、お茶目で
 そのお人柄に引き込まれちゃいましたぁ。

 陶器に囲まれた先生は、ほんとに可愛らしい笑顔を
 浮かべられ・・・たまりません!!

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 そうなんです!

 本堂の取材撮影のポリシー。

  素晴らしい作品の向こうには人がいる。

 そして今回は、匠の人々。。。

 感動でした。会えない人たちに、お会いできた
 このご縁、、、伝統工芸館さんとのご縁に
 改めて感謝。

■井上先生は、、、
 数々の賞を受賞され、今も現役第一線の方。
 
 こんな大きな作品から・・・
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   秋篠宮家にも贈られた湯呑もあり、、、
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    ほんとにすごい方なのです!!

 そして、バラと焼き物のコラボ展をされたり、、
 さまざまな企画もされていらっしゃる。

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   そして ご子息の 尚之さんが 
   これまた とんでもなく イケメン^^

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  作風もお父様とは違う、尚之さんの個性が光る。
  イギリスの古代の陶器、スリップウェアの作り手でもあり、
  陶器に繊細かつ大胆な印象で目が奪われる・・・。

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   そして、コーヒーカップ(^^♪

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 窯で、何気に出してくださった
 お父様からのお茶の湯呑、
 尚之さんからのコーヒーのコーヒーカップ。

    今までとは全く違う 唇に感じる感触。
    そして手に納まる心地良さ・・・。

 湯呑を頂戴させていただき、、、とても恐縮して
 いますが、、コーヒーカップは伝統工芸館さんで
 これ! を 見つけてしまい、買っちゃいましたぁ。

 そう、触ることができる 工芸館だから、
 手が気持ちいいって言っているかを
 しっかり確認できたの。
  
■あ~、、、、書き出したら止まらないよ。
 でも、まずは雑誌の方を仕上げるので、

 また、後日、、、他の匠人の方も
 アップさせていただきますね。

■ 伝統を受け継ぎながらも現代に生き、
未来に伝えていく彼らの姿に、
 ただただ尊敬の毎日でした。

 私ができることは
 写真と文字とトークで発信すること。

匠の皆様の作品は素晴らしいことはもちろんですが、
やはり、その作品の向こうに誰がいらっしゃるか?
ここが最も感情惹かれるところであり、
伝統が受け継がれる所以・・・。

■そして、体験型、発信型であり
 マスコミ露出やイベント企画など
 開かれた伝統工芸館さんの
 取り組みについて、、

 私はとても意義があると感じました。

■消費するだけではなく、長く愛用する
 自分だけのものがそばにあるだけで
 こんなにも心豊かな生活が送れることを伝えている
 熊本県伝統工芸館。

 そして、それが匠の技が
 受け継がれることにもつながる一助にもなっている。

 そう、、本物を手にする人々がいるから
 本物は伝承される。。

☆さぁ、全身で感じた 匠の皆さまを
 本堂の感性で 写真で文字で お届けしていきたい。

 お世話になりました、すべての皆様方
 ありがとうございました。

 そして、今、これを書きながら、、、
 尚之さんの作品でコーヒーを呑んでいる。 
 そう作品は、もうすっかり
 私の愛用品になってしまっている。。

横浜・港の見える丘公園 [取材]

 先日の横浜出張で立ち寄った

   港の見える丘公園

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横浜港とベイブリッジが見える観光名所(^^♪

カップルが多かったぁ~(*´▽`*)

でも、めげずに写真を撮っていたら、

 「撮ってあげますよぉ~」

と、軽快で機敏に動かれるおじさまが
声をかけてくれた。

そして、撮影する場所、自分の位置までが
しっかりと決まっていて、少し違うところに立つと
こっちこっち!ここが一番なんだよ! と。

カメラマンだということを言わないでおこう^^
だって、地元の方だからこそ知っていらっしゃることがあるし、
何度も撮影されて 慣れていらっしゃることが
雰囲気や言葉から伝わってきたから^^

そして、、、撮っていただきましたぁ。

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ひとりだと 記念写真は誰かにお願いしなきゃだから
ほんと ありがたい~。橋もちゃんと写ってる~。

しばらく おじさんを観察していると、、
他の観光客の皆さんにも声をかけてらっしゃる。

そして、二人一組だったの。

ひとりの方は、他のお客さんがカメラの前を遮らないように
交通規制してくれる担当^^

そう、おじさまは少し離れて望遠で撮影することで
橋もしっかり大きく入るようにされるので
被写体とおじさまの距離が遠いの。

だから、その間に撮っている2枚だけは
すみません~ ちょっと待ってください~と
もうひとりのおじさまがお声がけをされる
二人のコンビ^^

聞くとお二人は ご近所の方で
ボランティアでほぼ毎日おいでになってるよう。

でも、写真撮ってあげよう~って言っても
「いいです」と冷たく断わられることもあるみたい・・・。

だから私がいろんなこと聞くので、おじさまは

 「あんたは話が分かる!」

と、仲良くさせてもらいましたぁ。
そして、船の入港日などいろんなこと教えていただきました。

そこに住む方と話せるってすっごく楽しいし、
他の所からの方でも、自分が知らないことを教えてくださるし
やっぱり話すって楽しいよね~。

あ~  可愛いおじさま♪ でしたぁ。

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 また来るね!

 ありがとう。

そして、おしゃれ通り 元町商店街へ行くために
坂道を下りかけた時、、また出逢いがありました。

++++++++++++++++++++++++++
☆明日から熊本出張なので、横浜のことは
 また折に触れてかきますね~。
 
 あぁ、、でもきっと熊本でもきっとたくさんの
 出会いがあるだろうから、、
 書ききれないよぉ~。

 ほんと幸せだなぁ♡

食博 [取材]

■東京・横浜出張から帰阪。
 東京では、表敬訪問・打合せがひっきりなしで、
 実りあるものでした。

 日本広告写真家協会の白鳥会長さんはじめ
 中国の要人の方々、雑誌、出版社の皆さま、
 有意義な時間をありがとうございました。

■横浜は撮影取材。
 出逢いのオンパレードで本当に楽しかった。
 「3日あれば、横浜に住めるよ」と
 兵庫県出身のマダムの言葉。

 かもしれないって思うほどに、
 横浜は外からの人を受け入れてくれる街だった。

 東京、横浜のことは写真整理してからアップしま~す。
 横浜は撮影に没頭するほど良かったぁ~。
 

■そして、食博。
 大詰めですが、私が取材した4月末は、
 
 秋田県の竿燈まつりや、
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 車いすバスケットボールの体験を食博CSRアンバサダー
 の根木さん(日本パラリンピック委員会の運営委員であり、
 シドニーパラリンピックの車椅子バスケットボールの
 日本代表キャプテン)や朝原さんらが子供たちと一緒に
 交流するなどあったかい一幕も。
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 他にも毎日お祭り状態で、すっごい人・人・人!
 7日までです!

★今回の食博や横浜出張で思うことがある。

 とにかく、出かけて、人に会って、話さないと
 人生は開けないということ。

これはず~っと思っていたことだけど、本当に改めて実感した。

とくに、まったくアウェイの横浜。
以前、取材の時は市役所の方のお世話になったけど、
今回はマックス一人。

そんな時、自分がどう動けるか。

タクシーも使ったが、撮影のためにはひたすら歩いた。
正直、とんでもない体力があることにも気づいた。
何故なら、横浜は坂が多いから。

しかし、歩くことで、出逢える景色、人がいた。

写真もほんとにまだまだ撮影したいほどだった。

魅力的な街だけど、海外のお客様は少な目。。。
う~ん。もったいない。
何か、できることがあるかもしれない。

とにもかくにも、横浜の魅力、また探りにいきたい。

さあ! ブログを読んでくれている皆さん!!
もっと出かけて歩いて話してみて!

勇気がいる? そんなのやってみたらそのうち慣れるよ~。
話すって楽しい、聞くって楽しいってなっていくよ。

たまには、がっかり~ッてこともあるだろうけど、
それがまた自分を強くするし、まぁ、気にすることもない。

あ~、GW、、、仕事だけど
相変わらず 楽しい毎日です^^

食博・大阪 [取材]

日本の味・全開!

「食博・大阪」スタート 

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4年に一度開催されるビッグイベント。

今日は11時の開場を前に、来賓や関係者が集い
オープニングや開会式、内覧会に出席。

まずは来賓受付へ。
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そして、もちろん取材撮影も^^
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広中先生(^^♪
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場所取り~。
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大阪日日新聞の佐々木カメラマンさん。
昔からの先輩。

颯爽と現れて、颯爽と仕事して、颯爽と帰られる。
でも、知っているの。
以前、私がランニング中、ひとり四季の撮影をされていたのを
見たことがある。

仕事か仕事じゃないかは別にして、
ひとり、だたひとりで 撮影に没頭される姿。
そう、本気の撮影はやっぱりひとり。

お偉いさん方が、続々~
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大阪府知事や市長さんも

オープニング パフォーマンス!
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テープカット!
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開会式
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9回目の今回のテーマは「日本の祭り。日本の味くらべ」
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来賓としても出席させていただきましたが、
取材撮影しながら飲んだ~、食べましたぁ~^^

お寿司、麺類、ジンギスカン、スイーツなどなど、
盛りだくさん。郷土料理も楽しめて普段食べれないものもいっぱいあって、
どれもこれも食べたくなる。

私は宮崎牛をランチにいただきましたが、極上過ぎましたぁ。
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そしてまた県やお店の方があったかい!
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宮崎牛をこよなく愛するお店のブース展開!
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また、お店の方にも行かせていただきたいなぁ。。

宮崎県は数年前に取材で訪れて以来だったけど、
食が豊富で風光明媚。
また行ってみたい。

そうして、私はやはり現地に足を運び
見て、感じて、聞いて、体験して、撮って、書いて
語ってきたことが、今の町おこしのお仕事の原動力。

現場が命。
 
そして、今日は多くの皆様とも交流させていただきましたぁ。

大阪商工会議所 尾崎会頭さん
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三和実業の松本社長さん
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がんこの小嶋会長さん
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お隣の女性は、65年続く堺の「南海グリル」の社長さん。
笑顔とバイタリティ感じる方で、従業員の方のことを「宝」と
おっしゃる。
だから、若手の皆さんがどんどん入社するだけではなく
それぞれが意欲を持って働いていることを感じた。

がんこの小嶋副社長さん
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ロイヤルホテルの超有名な宮川シェフさん。
今は引退され、でもまた京都のホテルでご活躍。
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食博実行委員会の 高橋本部長さん
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各地方自治体や出店の皆様~
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そして、あちこちの皆様から
町おこしについての相談をいただいたり、、、

このブース、何故はやってない?と気づいた時は
こちらからも助言させていただたり^^

ほんと、充実しすぎでした。

あ、秋田のお祭り~
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ねぶた祭り~
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器も和の魅力
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夕方もけっこう人でにぎわってましたぁ。
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最後はフッピーと^^
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皆さん、是非お越しくださいね。
5月7日までです。

食博覧会・大阪 [取材]

4月28日~開催の食博覧会・大阪の記者発表へ。
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DSCF2208 - 4年に一度のビッグイベント! 食の大阪に、全国の味がやってくる!

今回はお祭りの要素がいっぱいでとにかく賑やか・艶やかに^^ 

食博CSRアンバサダーには根木さん
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(日本パラリンピック委員会の運営委員であり、
シドニーパラリンピックの車椅子バスケットボールの日本代表キャプテン)
が任命されました。

同博覧会の総事業費1%を社会貢献活動に拠出し、
パラアスリートを応援し、2021年の関西ワールドマスターズゲームズ
へも継続して応援していく体制。

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根木さんとは以前もお会いしていて、、
お久しぶりです~^^と再会。

今年は2017年。次回の食博は4年後の2021年。
マスターズと同じ年。さあ、盛り上がってきますよぉ~。

さらに、インバウンドとして、中国旅行社とタイアップし、
ゴールデンウィーク中に、食博へも訪れてもらうように
旅の商品化もしたとのこと。
世界から食博にやってくる!
大阪のPR、日本のPRができる食博、
地方自治体としても本気のイベント。

そして、今日嬉しかったことのひとつは、
同博覧会の理事長さんであり、フジオフードの藤尾社長さん
にも久しぶりにお目にかかれましたぁ。
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関西の財界人らも一緒に応援している同博覧会、
私も微力ながら盛り上げたい。

皆様にも是非、お足を運んでほしい!

天津市 [取材]


 天津市旅遊局 インバウンド推進室 記者会見
 天津市日本観光推進室 開室記念式典

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  が大阪市内のホテルで開催され、
  メディア・旅行業者への記者発表

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 天津市旅遊局長さんを団長とする代表団がお越しになり
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 李 中華人民共和国駐大阪 大使級総領事さんも
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 お越しになり、その重要性を感じます。

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 ますます、日本と中国が観光・経済の両方で
 強い関係ができることを期待。

 天津。。。行ったことはありませんが、
 かなり発展しているDVD。
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 運河沿いにさまざまな観光スポットもあり、
 歴史と文化もあり、興味津々^^

 総領事さんにも
 「いつも上海とその近郊だね・・・。
  北の方も行ってみるといいね」

  と優しい笑顔でお話しいただきました。

 局長さんからは
  「天津で歓迎します」と^^
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 まだまだ知らない街が多い。
 少しでも若いうちに、行っておきたい。
 今の経験が確実に10年後の自分を作っているから。

 そして、少しでも写真・文字・トークの本業で
 役立てるようにと思う。
 
 でも、まずは4月の上海!

東京流行通訊 [取材]

■上海と日本で発行されている中国の方に向けての
 インバウンド情報誌「東京流行通訊」さん。

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■ご縁は数年前。中国国家観光局さん(日本代表処)のご依頼で
 上海の講演会をさせていただいた時に、聴講してくれた
 同誌の若くて可愛らしい中国人のお嬢さん2人だった。

■講演後、一番先に私の元に来て「この雑誌に登場してほしいです!」と^^
 そうして当時の編集長さんにお会いし、
 表紙+5頁特集で本堂の活動を紹介していただいた。
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■その後、ご縁は続き、日本の魅力ある街を写真と文字で伝えてきた。
 今年から2か月に1回の発行となり、ボリュームもアップ!

■そして私のテーマはいつも”人”。そう、人が最大の観光資源だから。
 美味しい食事もお酒も、素晴らしい観光地も伝統、文化、
 歴史もすべてはそこに人がいるから。

■これからも足を運んでしっかり撮影取材していきたい。
 一遍通りの取材なんてつまんない!
 本堂の視点で、出逢った皆さまを通じての
 魅力の街をこれからも伝えていきますね。

■そして、ご縁をいただいた可愛い中国人の二人は
 今も私の担当をしてくれ、そして、編集長さんは離れられましたが、
 ご縁は続き、いつも気にかけてくださる。私は本当に恵まれています。
 ありがたい・・・。

■これからも現場命で、足でかせいだ生きた写真と記事でお届けします!

そして、取材撮影でお世話になってきました皆様、ありがとうございます!
これからお世話になる皆様、よろしくお願いいたします!

日本の魅力を中国の方へこれからも伝えたい!