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第270話:フォーム変更の決断 [本堂亜紀のマラソン紀行]

昨年からの腰痛については、皆様から心配メッセージなど
沢山いただきましたが、大丈夫です。

腰は・・・(-_-;)。。

腰の痛みがひきはじめると同じスピードで
今度は足のスネが痛み始めた。

ネットで調べてみた。

原因は首からでは?という記事にハッとした。
古傷悪化じゃなかった。

秋の終わり、ベッドから頭だけ出た状態で起きた日、
右の首を痛め、そのうち治るし、仕事にも走りにも異常ないと放置。

しかし、ネット情報では、首から腰、腰からスネにくる時が
あると・・・。

もちろんこれが正解かどうかは分からない。

しかし、こうなったらとことん自分の身体を分析しようと、
体中の筋を触り、どこが痛み、どこに響くかを調査。

こことここがつながってる??なんて発見に驚きながらも、
そりゃ怪我するね~と納得も。

ということで、自分の手で自分を治療してみた。

まだスネの痛みは残るが、改善の兆し。

走れないままなので、とにかく 新しいシューズを買いに行った。

 ウェアは DIADORAさん に サポートいただいていますが、
 シューズだけは 他社メーカーにお世話になってるの。

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今のシューズを見た専門家の方は

「こんなにすり減ってますよ。たくさん使っていただき
 ありがとうございます。 でも、右のここに重心が
 かかり過ぎているのでこうしましょう」

と、靴の提案とフォームの私の癖を解いてくれた。

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  なるほど、、フムフム・・・。

フォームを変える必要がある。
大会まで1か月を切っている。

でも、フォームを変える決断をした。

長く走るために。そう、この大会だけで
終わるつもりがないからだ。

できるだけ身体に足に負担のかからないフォームへ。

心配は不要です。大丈夫です。
致命傷をおうことはしませんので。
仕事がありますから。

ただ、走るのも ボディメイクも
仕事のひとつだと私は思っています。

トータルで本堂です。

第269話:腰痛・・・(-"-) [本堂亜紀のマラソン紀行]


今年は出張が多かったぁ~。移動も車が多かったぁ~。

12月の中国山東省では、かなりハードな移動で
ひとつの都市に日中滞在、夕方から3-4時間ロケバスで
移動という感じだったの。

バスから降りたらすぐ撮影し、1日、約2万歩 歩いた日も。
-6度の日もあり、身体が固まっていたんだ・・・。

正直過信していた。体力、筋力、心力があると
問題なく過ごした出張だった。

その後の横浜・東京出張も順調だった。
新幹線でも仕事に夢中で座りっぱなしだったけど
その時は何もなかった。

しかし、東京から帰阪した翌日の朝、
椅子から立つ瞬間、腰に激痛が。。

すぐ直るだろうと。。走れていなかった出張期間の挽回もあり
軽めのランを2日続けた。仕事は、デスクワークも多く 
8時間ずっと缶詰もした。これがまた悪かったのだろう。

どんどん身体はかたまり、何もしなくても痛くなった。

トレはしたいけど、痛すぎてできない。
数日トレを休んだ。
昨晩から痛みが減り始めた。

完治を待たずに、トレをすることに決めた。

今回の腰痛。
血のめぐりが滞ったこと。
同じ姿勢でずっといたこと。
寒さで筋肉が固まってしまったこと。
カメラ機材を持っての登山など。

が理由にあげられる。

ほんの少し、合間にストレッチしていたら・・
過信していた。大丈夫だと。

だから、動く。
痛みとつきあいながら、
ゆっくりゆっくり動き出そう。

増えた体重もそろそろ戻す時期だ。

そう、1月末は大阪ハーフマラソン。
昨年に比べて走っていない。確実に。

あと1か月。どこまでできるか。
まずは、痛み緩和を心がけながら、、
トレにのぞむ。

もちろん仕事もまだまだある。

お正月だから休むってことは、もちろん
頭にはなく、お正月だからもっと動ける。

皆さんも、お正月、寝正月にならないように
動いてね~。

身体も心も止まると、滞ってしまうね。
身をもって知った 腰痛でした。

そんな時、ボディメイクのプロ 桑原先生からメッセージが届いた。

「人生は直進よりカーブの方が多いかもしれません。
 カーブを曲るには減速が必要です。減速を意識してください」

と。ご多忙にも関わらず、、、ありがたい。
今、減速しながら、進んでます!

でも 心配しないでくださいね。
ずいぶんマシになりましたから~^^

このマラソン紀行ではせきららに書く・・・ことに
しているので、怪我のことも向き合って書くことに
しています。でも、ご心配なく。良くなっていっています。

第268話:こまめに [本堂亜紀のマラソン紀行]


 明日から出張です。
 横浜・東京と回ります。

横浜は途中でmemberと合流して忘年会[黒ハート]
たのしみ~^^

と、、、マラソン紀行 読者 の皆様は
本堂のトレはどうなっているのだ~って

思ってらっしゃる方もあるかも^^。。。

まぁ、、今年はとにかく出張が多く、
走る量は昨年比だと 3分の2くらいになってるのは事実。

出張先では走らないと決めています。
それは朝から怪我していては仕事になりませんからね。

まぁ、でも部屋で地道にトレしたり、、
帰阪した時に、とにかく短い距離でも走ったり、、、
こまめにトレする習慣づけ。

ってことで、今日の夜のジムトレでは
10㌔ 48分台。
いっぱいいっぱいだけど、ま、悪くない。

大阪ハーフまであと1か月半。
調整不足はいなめない。

でも、諦めない。
仕事とうまく折り合いつけながら、
いや、トレも仕事のうちだから
半端にはやりたくない。

だから、とにかく こまめにトレを
続けよう。

身体はこたえてくれる。
そう、、今までもそうだった。

そして、強靭な身体も私の武器のひとつだから。

では、行ってきます。

第267話: 第36回 本堂亜紀のゆるマラソン塾 [本堂亜紀のマラソン紀行]

久しぶりの 本堂亜紀のゆるマラソン塾~♡

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 今日で36回目^^

いつも思うけどよく続いているなぁ。。。
ひとりとして、運動好きな人がいないのに(笑)

ま、それには理由があるんだ~。

走るだけじゃないから(笑)

ちゃんと ストレッチや しっかりきく筋肉痛になるトレもするしね。
もちろん、歩いていいし、休憩もOK。

今は紅葉が綺麗から撮影会もしちゃう^^
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まぁ、、カメラマン本堂だからねぇ~。
一瞬でカメラ講座に切り替わる(笑)

目で見た綺麗を表現したい。
本堂目線で入ったその景色を、みんなに伝えたい。

そうそう、今日はミライザにもいったよ。
https://www.miraiza.jp/
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歴史的な建物の中に、お土産屋さんやレストランが。。

そして、肉まんに抹茶などなど、、、
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ほっこり休憩しながら
大切なお話しもね。ここ重要。

運動嫌いが集まるマラソン塾。
私がやるべきことは、どうしたら楽しくみんなが続けら
れるかってこと。楽しくなきゃ続かないからね~。

楽しい!の理由のひとつに この焼肉はかかせない~♡
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都島にある「うのう」さん。
来年で9年目。
ずっとお世話になってるの。

そして、そして、ここで、先日の写真展の抽選をしましたぁ。
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来場の皆様に投票していただいた方の中から
賞品があたる! 

中国国家観光局さん賞や
中国國際航空さん賞、
そして アスタリフトさん賞などなど^^
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ご後援、ご協賛いただきました皆様、そしてご来場、
投票していただいた皆様ありがとうございます。

投票内容は、どの写真が印象にのこりましたか? でしたが
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みんなで集計~。

  トップは 撮影隊の

   加藤るりちゃん

2番は

   寺井つくみちゃん

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3番は
  
   おぎたよりなりくん

そのほかも接戦でしたぁ。

皆様ありがとうございましたぁ。
 
 本堂&撮影隊、来年もがんばります。

私たちの活動は、ほんとちっぽけかもしれません・・・
でも、写真展会場にお越しいただいた方が、、、

 何かを感じていただいたことが嬉しいのです。
 言葉をいただいたことが嬉しいのです。

中国って、上海って、、
行ってみようかな、なんて言ってもらったり^^

あ~、今日も楽しかったぁ。
さぁ、明日からも。

第266話:自己最高 [本堂亜紀のマラソン紀行]


 まさかの自己最高タイム

 10㌔ 48分28秒。

全然 走れてなかったので、、、ほんとあり得ない!

ひとつ理由をさぐるなら・・・

 肩の力を抜いて、自由に走ったこと

                   かな。


 皆さんも、日常生活の中で、けっこう肩に力
 入っている方も多いかも^^

でも、緩急、バランスかなって思います。

真剣に取り組むけど、抜くところは抜かないと
身体も心も脳も動かないよね。

 なんて、ランがいろいろ教えてくれる。

さ、2時間のトレを終わって、今から
遅めのランチ。

夕方からはまた、お打合せ。
土曜日もがんばってます。

では、明日、講座でお会いできる皆さま、、
楽しみにしていますね。

 

第265話:その通り! [本堂亜紀のマラソン紀行]


昨晩は久々にジムトレ。
時間がないので、無酸素運動を増やす。

中でもパワーマックスっていう自転車をこぐようなのが
一番嫌い。吐き気するし、くらくらするし、、、。

なんでこんなこと~って思うんだけどさ、、、
ま、心肺機能が上がるのは実感できてる。

プロのアスリートじゃないし、
  「なんでそこまでやるの?」
           とよく言われる。

自分でもそう思う。でも、やるって決めたから。
やるならやりきりたい。やるなら一番を目指したい。

そんな話を、先日の東京出張である方にした。
プロアスリートを沢山見て来られたトップ企業のお偉いさんに。

きっと笑われたり、別にそこまでしなくても・・・って
言われるって思っていた。

でも、彼は、まっすぐ私を見て、
 
  「その通り!」

と答えてくれた。

そんな彼は、若い時、大病をされた。きっと命にかかわる・・・。
そう、だから生きることの尊さを知ってらっしゃる。

まだお会いして2回目の方。
人との関係は、回数じゃないって感じさせられる。

さぁ、仕事もランもたのしも~♡

第264話:テーピング [本堂亜紀のマラソン紀行]


 父がバレーボール選手だったこともあり
 気がづけば、家にあるボールを触っていた。

 20歳で引退するまでは、怪我と付き合いながらの日々。
 テーピングにはとてもお世話になった。

 そして、あれから何十年の時を経て、、、また
 テーピングのお世話になるとは(^.^)

 マラソンを始めてから、また怪我のパレードで
 あるご縁がきっかけで日東さんのテーピングに
 助けてもらった今年の大阪ハーフマラソン。

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 腓骨筋腱炎でも走れたのはテープを巻いてくれた
 日東さんのおかげ。

 そして思った。
 テーピングの威力を。

 それは、スポーツに限らず、日常生活や
 医療にも役立つことを。

 まだまだ自分で巻くのは苦手だけど、、
 研究するには面白い。

 そして、颯爽と走りたいな。
 いつか、チーターのように。

 今は小太りチーターだけど(*´Д`)。。
 

第263話:生きている実感 [本堂亜紀のマラソン紀行]

 
■全国一、足切りがきついとも言われる高速レース
「大阪ハーフマラソン」。

■走り始めた2012年9月。

5分も走ると息切れ状態にも関わらず
4カ月後の2013年1月の同大会に挑んだ。
15キロ手前で足切り。

翌年2014年、ギリギリの完走。
正直、人生の中で一番きつかったといえるほど、
限界ごえのランだった。そして、”完走”と同時に
走ることをやめるつもりだった。

■しかし、思わぬことが起こり、今も走っている。
 いつまで走るのだろう。分からない。

■2015年、2016年、2017年、怪我に見舞われな
 がらも皆さんの応援のおかげで、毎年自己ベスト更新を
 している。

■そして、来年1月末開催の2018年にエントリー。
 6回目になる。正直、走れていない。
 昨年に比べるとまったくトレが足りていない。
 出張が続き、走れない日々が続いた。

■言い訳にしか過ぎない。だから、決めた。

■出張時はランニングは仕事上できないので、
 出張をしない日は、どんなに忙しくても毎日走ることにする。
 少ない距離でも走ることに。

■いつまで走るのか?分からない。
 きっと自分で限界を感じる日が来るだろう。
 その時までは一番を目指す。
 たとえ叶わなくても。

■そして、終わる時、楽しむランを長く続けたい。
 そう、月に一度、ずっと笑顔の「ゆるマラソン塾」
 のように。

今は、もう少し、アスリート魂を持って取り組みたい。
おそらく人生で最後のスポーツとなるだろうから。

そして、思うことは、
どんなことにしても 挑戦する!
ことで、生きていることを実感できるように感じる。

 一度切りの人生。小さな挑戦、大きな挑戦
 いっぱいあると思う。

そう、それは毎日毎日、何か一つずつ乗り越えることの
積み重ね。乗り越え、また乗り越え、今までの自分ではない
ひと回りも二回りも成長した自分に出逢える。

その時、誰かの何かの役に立つことが、できるかもしれない。

社会のために何かできるなんて大きな事は言えないし、できないけれど、
誰かのために何かできる存在でありたい。

 さぁ、仕事とラン。。とかいてしまいそうだけど、
 いやいや、、、ランも仕事の一環。そう人生の一部になり
 はじめている。

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☆次回の本堂亜紀のゆるマラソン塾は11月3日で~す☆
   興味のある方はmailしてね。

第262話:1か月ぶりのジムトレ [本堂亜紀のマラソン紀行]


大阪でたまった仕事をこなしながらも
そろそろ身体がブヨブヨモード。。

帰阪後、外ランを少ししたが確実に身体が重い。

今日の夜 ジムトレでも、筋力・走力ともに落ち、
体重は2.5㌔増。

まぁ、脂肪がいい感じについたので、
ここでもう一度絞ると、
肉感のある身体になるような気がするので
新しい身体に出あえるかも。

自分の身体とまだまだ向き合おう。

それにしても、体力つけていてよかった~っと思う9月だったなぁ。
半端ない、仕事の多さ、頭の回転、突発のことなどで
体力なければ持たなかった。

気力も大事だけど、体力がなければやっぱりもたない。

まだまだ、体力つけなきゃね。
それと緩急と集中力。

さぁ、まだまだ忙しくなる秋、パワーモード!

第261話:本堂亜紀のゆるマラソン塾 [本堂亜紀のマラソン紀行]

 第36回目 の 本堂亜紀のゆるマラソン塾

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暑い日でした~。こんな日は、影でしっかりストレッチ(^^♪
少し意識するだけで、毎日している方でも「筋肉痛~」「のびてる~」と。

そうなんですね~。自分だけでやってると、気づかないうちに身体は
慣れてしまって、きかなくなるんです。

そして、やっぱり毎日の小さな積み重ねが毎日の健康を作ります。
朝起きて、このストレッチ! 気持ちよくベッドから抜けよう。

今日は暑さ対策? いえいえ。。前回、

 「今度、来ようね」 と みんなに言ってしまった 

           太閤園  へ

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そう、関西を代表する迎賓館。

宿泊施設はないのですが、
今日も多くのカップルが婚礼の打ち合わせに訪れていました。

それだけホテルにはない、歴史と文化と趣きがある。

まずは本館でカフェ。
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その後、本館の宴会場以外に
旧藤田家東邸の 料亭「淀川邸」はじめゲストハウスや
チャペルなども見学させていただきました。

いつも講演会や宴会などに招いていただく時は本館で、
こんなにもゆっくり全体を見学させていただいたのは初めて。

その広さと庭園の美しさ、
なんといっても 淀川邸 の わびさび を感じる趣きは
贅沢すぎる空間。

豪華だけれど品があり、美しい・・・

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    言葉を失いますね・・・

今日は、ゆるマラソン中ということで、
特別にウェア姿でお伺いすることを許可いただきましたが、、、

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次回はこの品に見合う装いで伺いたい。

     本館

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   チャペル

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   100年をこえる邸宅。。。
   今も愛され続けているが、
   大阪の人でもこの場所に
   これだけの邸宅があることを
   知らない人も多い。

そう、入る機会がない・・・という方も。

一度は訪れてほしい。
カフェだけでもしながらお庭を眺めるのもいいだろう。

そして、そう遠くない企画で
私はここで何かをしたいと思った。

皆さんにも経験してほしいと思った。
大阪の歴史と文化、そして藤田家の
すばらしさを感じてもらいたいと。

そう思えたのも、やはり案内していただいた
太閤園の方のお人柄。

おひとりの女性は、営業というよりも
思い入れがあることが分かる案内。
「こんなに素敵なの!」を伝えたい♡

ずっと太閤園さんでお勤めのスペシャリストの男性の方は
余裕の案内で、距離感を保ちながらも安心感をいただいた。

久々にすてきな案内をいただいた。

正直、最近 ホテルで案内をいただく時、

 「案内すればいいのでしょう」

という方が増えてきたように感じていた。

客室、宴会場、レストランなどなど、
あちこち見せてはいただくのだけど、、、

そこにスタッフの方のホテルに対する愛を
感じないのだ。

使っていただきたいから 案内。
さぁ、どうですか?

みたいな感じ。

もちろん、それも大事だけど、

まず、自分の勤めているところを愛して
誇りをもっているかってことだと思うの。

そうすると案内するひと言ひと言や所作、
お客さんとの接し方が変わる。

自分の仕事へのプライド。

みたいなものかな。

これは業種がちがっても必要だと思う。

 そんなことを感じさせていただいた対応に
 ありがたく、、、。また来たいと思った。

最後は、いつもの 焼き肉 うのう さんで

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     かんぱい!

    広中先生も合流(^^♪

食事では美味しい時間とともに、今日はとくに
医療機関の休日診療についてなども詳しく教えてもらいました。

自分の身は自分で守らないと、助けてくれない時代にはいっている。

そして、それぞれからも報告、質問もあり、有意義。

うのうさん、いつもありがとう。

 そして、先日の天草ファッションで

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  こうして、楽しかった思い出は
  確実に私たちに経験として身体と心に残り
  自分を作っていく。

「経験しているのとしていないのでは、雲泥の差」

とおっしゃったのは、熊本とのご縁をくださった松岡さん。

そう、私はいつも現場で学んできた。
足でかせぎ、何よりも心で感じてきた。

それを写真と文字、トークという形で表現してきたが、
最近、それがプロデュースという立体的表現にも進化。

ますます、楽しい。
そう、いくつになっても、新しいこと、進化形を
のぞむ気持ちが、人生楽しむ秘訣。

たとえそれが大変や困難であっても
同じところにいるほうが、辛く、そして
なんの発展も進化もなく衰えていく。

さぁ、月曜日ですね。元気にいきましょう!
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